【葬儀の形式・葬儀の流れ】

■社葬とは
社葬は会社が主催で、会社の発展に貢献した人を追悼し偲び、 故人を供養し遺族を弔い、弔う社員が経営理念や志を受け継ぐ場です。 対外的にも後継者・経営方針をお知らせする重要な儀礼行事です。

富士典礼では、多くの社葬を拝命しております。 >>>社葬拝命企業様一覧
■社葬の形態
大規模葬儀が執り行われることが通常ですから、 『社葬』や『お別れの会や偲ぶ会』が整うまでにご親族だけで密葬をすませ、その後、社葬が 執りおこなわれることが通例となっております。(密葬<主催者:家族>と社葬<主催者:会社>を あわせた合同葬という形態もあります。)

実績をもとに、参列者や規模を予測し、社葬をご提案できます。
ご質問・ご相談は富士典礼にて賜ります。
■社葬の費用
コース例は、『コース料金一覧』にてご確認いただけます。

実績をもとに、参列者や規模を予測し、お見積もりをご提示できます。
ご質問・ご相談は富士典礼にて賜ります。
■社葬で想定される役割
  • 葬儀委員長:社葬の代表者
  • 受付/案内係り:社葬での受付や式場での席への案内係り
  • 会計:社葬の予算管理や香典などの会計の責任者と香典や花輪の受付をする係りなど
  • 道案内/駐車場係り:交通整理
  • その他:供花係り、事務裏方(取引先や関係者への連絡係り)

実績をもとに、式次第や係りの方へのアドバイス、会社として損金処理の方法等 アドバイス可能です。
ご質問・ご相談は富士典礼にて賜ります。